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上級コース

 投稿者:岩倉病院  投稿日:2013年 1月28日(月)18時42分58秒
  先日の上級コースでは大変お世話になりました。
宇都宮先生二日間に渡り、貴重な御講義と技術指導をいただきありがとうございました。
改めて技術向上のためには基礎が大切なのだと実感しました。
患者に効果を出せるよう日々技術の研鑽に努めていきたいと思います。
今回ご指導いただきました、補助講師の先生方をはじめ、運営に携わっていただいた関西支部の先生方に感謝いたします。
細かいところまでご配慮いただき、楽しく参加させていただきました。
ありがとうございました。

岩倉病院
加藤明香 牧田宏美 大矢聡 神山章乃 鈴木一輝 増田香苗 桒原太樹 堀田昌志 
 
    (関西支部 仲谷武司) 岩倉病院から8名もの先生方が参加して頂き有難うございました。
愛知のパワーを関西に伝えて頂いたと思っています!
他支部の先生方と接する事で支部役員も良い刺激を受けました。
確かに、基本的な技術が出来ていないとその先の技術も上手くいかないと実感します。
私も「患者に効果を出す」ために「技術の研鑽」に努めます。
今後とも宜しくお願い致します。
※あの後、私の自宅のある伊丹に雪が降りました…。帰り道大丈夫でしたでしょうか。
 
 

今年も頑張りましょう!

 投稿者:仲谷 武司  投稿日:2013年 1月15日(火)17時50分1秒
  関西支部会員のみなさん、いつもお世話になっております。日頃より関西支部の活動にご協力頂き有難うございます。
ご挨拶が遅くなってしまいましたが、新年が明け、平成25年に突入しました。
関西支部の活動としては、先週1月8日(火)の月例勉強会で活動をスタートしましたが、今年も昨年以上に関西を盛り上げていかなければいけない思いに駆られています。
支部役員も切磋琢磨しながら自分を磨きつつ、関西支部会員のお役に立てるように進んでまいりますので、今年もどうぞ宜しくお願い致します。
疑問点・ご意見等ありましたら遠慮なくお寄せ下さい。

※会員より、スマートフォンでホームページが閲覧出来ないというご意見を頂きました。現在は、閲覧出来る状況になっております。もし、何かありましたらご連絡下さい。

SJF学会関西支部 支部長
仲谷 武司(野村医院)
 

お疲れ様でした。

 投稿者:管理者  投稿日:2012年10月29日(月)08時42分21秒
  鈴木先生、増田先生、桑原先生、堀田先生、書き込みありがとうございます。
先週はお疲れ様でした。
いつもとは違った場所での開催で、運営の不手際もあったことと思います。

先生方の勉強へ対する姿勢には見習わなくてはいけないと考えさせられます。
次回からは関節内運動学の各論へ入ります。今回の触診も当然必要となりますので、お時間許すようでしたら、次回もぜひご参加ください。
 

ありがとうございました

 投稿者:岩倉病院  投稿日:2012年10月22日(月)18時19分9秒
  10月21日の勉強会に参加させて頂きありがとうございました。
普段は何気なく触診を行っていましたが、Clinical Plpationも検査の一つとして大切な方法だということがわかりました。常に基本に立ち帰り、臨床に携わっていきたいと思います。また、実際の症例を出していただくことで、評価の仕方やチェックすべき項目がわかり、先生の考えを伺うことができて、大変貴重な時間でした。
ご指導を頂きました主講師や補助講師の先生方をはじめ、会の運営に携わって下さった関西支部の先生方には心より感謝致します。
今後もご指導のほどよろしくお願いします。

                岩倉病院  鈴木一輝 増田香苗 桑原太樹 堀田昌志
 

厚労省、森光敬子。不正流用は明白です

 投稿者:不正流用は明白です  投稿日:2012年 9月14日(金)20時44分6秒
  厚生労働省 医系技官 森光敬子 、不正流用の説明責任をはたさず、ごまかすことが、あなたの「技」ですか?
それが、技官としての仕事ですか?
そんな人は、国家公務員・医師としての適性がありません。

現在、福島第一原発事故の放射能による汚染状況は、人類がかつて経験したことのない規模の汚染になっています。
あなたのような、国家公務員としての義務をはたさない人に、国民の健康にかかわる仕事をしてほしくない。
即刻、辞職すべきでしょう。

以下、引用
________________________________________________________________

厚生労働省 不正流用の事実は明白。 森光敬子 保険局 医療課 課長補佐。(関東信越厚生局幹部 現 医事課長 )

現  関東信越厚生局幹部 医事課長 森光 敬子 http://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kantoshinetsu/about/documents/kanbumeibo.pdf
関東信越厚生局〒330-9713 埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館7F 電話:048-740-0711


保団連では平成20年6月30日、厚生労働省 保険局医療課 森光敬子 課長補佐宛に説明責任要望書を送付しましたが、回答期限の7月3日正午までに回答がありませんでした。

6月30日に保険局医療課に電話をしましたが、森光敬子課長補佐にはつながらず、折り返し電話をいただけるようにお願いしましたが、電話はありませんでした。


> それまでに回答がない場合には、厚生労働省が説明責任を放棄し、
> 不正流用の事実を認めたものとします。
> また、想定回答を了承したものとみなし、7月3日正午をもってQ&Aとして
> 保団連のホームページに公開する
想定回答に対する修正、変更の連絡はありませんでした。
質問状および想定回答のQ&Aはこちらです。

Q&A : http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kaitou.pdf


(A)厚労省保険局医療課の文書 (A) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ona.pdf
(B)みずほ情報総研の文書(B) http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onb.pdf
(C)厚労省保険局医療課の文書の下書き(抗議文にいう「誤った開示資料」)(C)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/onc.pdf
に続いて、新たな文書(D)日本医師会より府県医師会宛事務連絡の別添資料より
(D)http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/gairaikannri/ond.pdf  が発見されました。


文書(D)は平成19年7月17日 日本医師会より調査対象の6府県医師会へ事務連絡され、各郡市医師会へ送られた正式の書類です。
調査が実施された某府県医師会および熊本県の複数の某郡市医師会に保存されていました。

文書(D)は文書(C)と全く一致しています。
よって、文書(C)は厚生労働省のいうような「下書き」や「誤った文書」ではありません。
平成19年に実際に使用された文書です。
日本医師会には文書(D)を渡し、実際の調査では異なる文面の文書(A)を使用した。


もはや、不正流用の事実は明白です。
7月3日、外来管理加算の問題を厚生労働省で記者発表し、その足で保険局医療課にお邪魔しました。森光課長補佐とやっと会え、30分ほどお話しました。森光補佐は( 1 ) 厚労省が出したお願い文(A)には、「今後の診療報酬改定の検討資料とすることを目的に」と書いてあり、なんら不正流用には当たらない、( 2 )みずほ情報総研の文書や、医師会の内部文書に何が書いてあろうと厚労省は関知しない、として不正流用を認めませんでした。
しかし国民に対して説明責任を果たすことは国家公務員としての義務ではないでしょうか。
我々医師も一国民であります。
厚生労働省からの誠意ある説明を求めます。

以上

http://hodanren.doc-net.or.jp/news/tyousa/080703kourou.html
http://ameblo.jp/fuseiryuuyou/entry-11324300035.html より引用


保団連は全国の医師・歯科医師10万3千人の団体です。

 

技術研修会

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 9月 2日(日)00時40分55秒
  堀田先生、桑原先生、遠方からのご参加ありがとうございました。
書き込み頂いた内容は、補助講師も含め、参加者全員が同様の感想を持ったのではないでしょうか。
今回のテーマは今後、臨床での効果の確認が必要になります。ぜひ我々若い世代で報告を出したいところです。

今月の学術集会ではそのような新しい報告を聞けることを楽しみにしています。
そして新たな知識・技術は患者治療に反映します。
日程も迫り、準備が大変とは存じますが、くれぐれも体調にはお気を付けください。
(ちなみに私は昨日39℃の熱が出ました…。)
学会ではどうぞよろしくお願い致します。
 

ありがとうございました

 投稿者:愛知支部 堀田昌志 桑原太樹  投稿日:2012年 8月27日(月)19時30分50秒
  宇都宮先生、この度の技術研修会では大変貴重なご講義をありがとうございました。
また、補助講師の先生方をはじめ、会の運営に携わってくださった関西支部の先生方には心より感謝致します。
今回の研修会では、MBAの話を中心に宇都宮先生にご教授頂きました。毎回痛感するのですが、今回も自分たちが行ってきた筋力増強運動を考えると、非常に危機感を覚える内容でありました。
講義を受けさせて頂く度、自分たちの未熟さを痛感致しますが、それと同時に「絶対患者をよくしてみせる!」という強い想いが込み上げてきます。
それにはまだまだ努力が足りませんが、今後も、基礎となる根が大きく伸びるように知識を増やし、技術を研鑽していく次第であります。

このような機会を頂き、大変感謝致しております。ありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願い致します。
愛知学会でお会いできる事を心よりお待ちしております。

愛知支部
  堀田昌志 桑原太樹
 

学術大会、日曜開催・・・

 投稿者:関西支部 仲谷  投稿日:2012年 8月21日(火)13時02分27秒
  みなさま、いつもお世話になっております。最近全く書き込みをしておらず失礼していました。
今年の4月から関西支部長をしています、仲谷(なかや)です。
会員の皆様のお手元に、来月開催される学術大会の抄録集が順次届いている事と思います。
中を見られましたか。中身を読まれた先生方、学術大会に参加せずにはいられないことでしょう!まだ参加登録されていない先生方は、ぜひ参加して頂きたく思います。
テーマ:「技術の研鑽」。これはSJFに限らずとも、日々の臨床の中で常に考えさせれる事です。
自分の今の知識・技術に満足していますか?もしくは満足できていますか?
まだまだ上はあります、上を目指しましょう。

また、関西支部では月例勉強会において「関節内運動学」をテーマに掲げ、進めていきます。
これまで当たり前と思っていた事(思い過ぎていた事)を再考しながら、掘り下げて進めていく予定です。会員の先生方におかれましては、ぜひ一緒に関節内運動を学びましょう。

さらに、10月21日(日)開催の勉強会も案内を開始しました。これについてはホームページをご覧ください。

何か宣伝ばかりのような文面になった感もありますが、
関西支部は4月から新体制となり、未熟な部分もありますが一人一人の力を結集して前に進んでいく所存です。
会員の皆さんからのご意見も遠慮なくどしどし頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願い致します。

SJF学会関西支部 仲谷武司
 

学術大会

 投稿者:管理者  投稿日:2012年 8月10日(金)09時55分35秒
  今大会のテーマは書き込み頂いたように「技術の研鑽」。
どれだけ高い知識や研究実績を持っていても、患者治療を行う我々PT・OTにとっては、常に必要とされるテーマです。これがメインテーマとなった今年の学会は例年以上に得るものが多くなるのではないでしょうか。
遅くなりましたが堀田先生、桑原先生、愛知から日曜開催ご参加頂きありがとうございました。
関西支部でも技術の基礎となる触診を行いました。少しでも参考になったのであれば幸いです。
10月の日曜開催も触診に加え、新テーマである「運動学-関節内運動学について-」を企画しています。是非ご参加ください。
 

第13回関節ファシリテーション学会学術大会(inあいち)の開催迫る!!

 投稿者:愛知支部 佐久間泰彦  投稿日:2012年 8月 7日(火)23時33分50秒
  平成24年9月16日(日)・17日(月・祝)の2日間にわたり、第13回関節ファシリテーション学会学術大会を開催いたします。今大会のテーマは「技術の研鑽」です。理学療法士、作業療法士における真の技術の意味や範囲を再認識できる理事長の基調講演を初め、各方面の第一線でご活躍中の先生方の研鑽過程やその方法を学べる大会長講演、特別講演、シンポジウム等の準備をすすめております。一般会員による演題発表でも大会テーマにちなみSJF技術の研鑽過程や習得レベルを考える機会となるような発表もございます。
ステップアップ講座は既に定員に達しましたが、本大会定員にはまだ余裕がございます。関西支部の皆さま方と愛知でお会いできる事をスタッフ一同心よりお待ちしております。
参加登録は大会HP(http://sjf-aichi.jp/13gakkai/)からとなります。よろしくお願い申し上げます。

広報 佐久間 泰彦
 

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