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美味しそう!

 投稿者:至門  投稿日:2008年 9月27日(土)09時48分36秒
  なるほど、なるほど。とても美味しそうなレシピですね。
でも、私とカラシは、あまり仲がいいとは言えないのです。おでんだって、カラシは付けません。ここでカラシを抜いたら、カラキシ、パンチがなくなっちゃいますね。
カラシは少な目にして試してみますね。ディナーにするとすると、ちょっと軽いし、ランチになるかな。
 
 

パンとサンマと言えば

 投稿者:豆大福  投稿日:2008年 9月26日(金)19時02分54秒
  「サンマとパン」は相性がいいですよ。パンは薄めに切った食パン、サンマはあまり脂の多過ぎない中ぶりの奴がいいかも。あと材料はカラシだけ。食パンはこんがり狐色にトーストし、サンマもこげ色がつくまでよく焼きます(忘れててあわてて火を止めるくらいがちょうどよい)。小骨がまじらないように身をほぐし。トーストにのせてカラシを十分に塗り、もう一枚のトーストを上にのせて(早い話がサンマのトーストサンド)パクリと食べてみてください。ある若き日々、サンマが安いというので毎日これを食べましたが結構あきませんでしたよ。もっとも七輪で真っ黒に焼いてゴシゴシおろした大根おろしをたっぷりかけ熱々のごはんと食べるのにはかなわないかもしれませんけどね。ゆううつな天気の気晴らしにつまらぬ話しを一席。  

梅干しを干すのは

 投稿者:至門  投稿日:2008年 7月 2日(水)20時28分12秒
  豆大福さん。ほんとにお久しぶりですね。はるかな昔の記憶を教えてくださってありがとうございます。
私と梅干しを作っている人との会話です。
「“うめぼし”って言うからにはいつか干すんでしょ。いつ干すの?」
「ブッ。7月になって梅雨が明けてからよ。いま干したらカビるでしょ」
「なるほどね。だけど、なんで笑ったの?」
「全く同じことを、前にも訊いたからよ」
「うそでしょ。覚えてないよ」
「わたしが覚えてます」
 

カタイ梅干し

 投稿者:豆大福  投稿日:2008年 7月 2日(水)10時20分14秒
  お久しぶりです。もう半月も前ですが、梅干し作りのお話がありましたね。毎年今の時期、梅干しで思い出すことがあります。64年前、私たち一家は空襲で焼け出されてよそのお宅の一間に緊急避難していました。病夫と子供たちのために、ひどい交通事情の中、母が近郊に食糧買出しに行きました。東京では主食が遅配欠配つづきでした。当時の農家はよほど条件がよくないと都会者に米や野菜を売ってくれなくて軒並み断られたそうですが、最後に貧しそうな農家で病弱らしい未亡人が、麺棒でのばしたあと子供に上から踏ませていた自家用のうどんと、今年は失敗作だがといって梅干しをわけてくれたそうです。その梅干しはたしかにかりかりと硬く、ただしょっぱくて、今だったら手の出ないような味でしたが、そのときは苦境にある者同士の人情とともに嬉しく味わいました。ところで我が家では梅酒や砂糖漬けはつくったことがありますが、梅干しはまだです。それにしても、梅干しは梅を干さなくてもできるものですか?  

(無題)

 投稿者:竜寿桜メール  投稿日:2007年11月16日(金)22時11分17秒
  お元気ですか?


久しぶりに、いちえにっき。を読みました。



温かい。SIMONさんらしい。文章に。



そんな生活に。



憧れる私が。いましたww
 

年をとると

 投稿者:至門  投稿日:2007年 9月 3日(月)20時57分41秒
  竜寿桜さん、ご投稿ありがとうございます。
自分に苦しみや悲しみを与えた人を許すことは、そう簡単ではありませんよね。一生かかって、そのことを考え続けなければならない場合もあるかもしれません。
年をとると、いい加減面倒くさいことから逃れたくなるものでしてね。私の場合、それがかなり影響していると思います。良いことなのかどうか、分かりませんが。
 

こんにちわw

 投稿者:竜寿桜メール  投稿日:2007年 9月 3日(月)09時45分2秒
  ココではお初です(^^*


許すこと。大きな愛ですね。



私も許せる人間でありたいと。赦せる人間でありたいと。



常日頃思っています。



素敵な日記をありがとうですw
 

そうでしたか

 投稿者:至門  投稿日:2007年 7月19日(木)22時55分10秒
  私は草花の名前にうとく、なかなか覚えられません。いつも教えて頂きありがとうございます。インターネットで花の名前を検索するのも、難しいですね。名前から調べるのではなく、花の絵か写真から調べることができるサイトがあるといいのですが。
ひとつ見つけましたが、写真がちょっと少なくて、もう一つ調べたい花の名前があるのですが、まだ調べきれていません。
 

まちがいました。

 投稿者:豆大福  投稿日:2007年 7月14日(土)10時15分29秒
  ひとつ訂正をします。昨日、ニッコウキスゲの本名(和名)はゼンティカだと書きましたが、これは私の無智から、ラテン語かなにか横文字の由来と思い込んでしまったためのミスで、別の本に「禅庭花」という字を当てると書いてあったので気づきました。つまり、ゼンティカではなくゼンテイカ(おそらく中国由来)です。ついでに、属名の「ワスレグサ」という名は、この花を見ていると(あるいは食べると/持っていると等)世の憂さを忘れるから、つまり忘憂草とうい意味だそうです。植物の古い名前の由来を調べると中々面白いです。つい余計なおしゃべりをしました。  

ノカンゾウかな?

 投稿者:豆大福  投稿日:2007年 7月13日(金)10時17分51秒
  手許の山渓の野草図鑑によると、ニッコウキスゲの本名はゼンティカで、ノカンゾウと共にユリ科の中のワスレグサ属の仲間。変異の多い種類らしく、「ワスレグサ属の分類は学者によって見解が異なっている」と。それぞれ形態の記述はあっても検索表がないので、これといった決め手はわかりませんが、ゼンティカの成育地が「山地」ノカンゾウのそれは「野原」なのでどうもノカンゾウの方に分がありそう。「東京近郊にはユウスゲ(キスゲ)とノカンゾウの雑種だとか、ゼンティカの変異品だとかいわれているムサシノキスゲがある」とも。いずれにしても自然に「野の花」が出て咲いているというのは羨ましい環境ですね。  

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