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電子書籍からペーパーテレビ

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 4月 7日(水)22時25分3秒
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  iPadという、携帯電話より大きくノートPCより小さいタブレット型PCが全米で売り出され、初日の販売台数が30万台を突破したとのニュース。
米国には、ほぼ同じ大きさの電子書籍PCが普及しはじめているようです。日本には未だ上陸していません。

「1980年 vs 2010年のメモリー」という投稿をしたが、ITの世界の進歩は著しい。
このタブレット型PCは、日本メーカーの技術で薄く、より薄くなっていくのではと思う。厚さ2mm位まで薄くなれば、ペーパー型PCと呼べるのではないだろうか。
電子書籍はもちろんテレビも見ることができるだろう。ナビも付いていてザックの中に入れ登山し地図も見れるといいな。

若者の活字離れなどと言われて新聞や雑誌、書籍の売り上げが減少しているが、インターネットに移行しているだけで活字離れではないだろう。
テレビの視聴率も落ちているそうである。古いメディアにすがっているのは団塊の世代より上だけ。

私も最近はテレビでニュースさえ見なくなった。理由は単純で政治のニュースで出てくる人物達に生理的嫌悪感を覚えるから。
 
 

スペースシャトル

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 4月 6日(火)22時33分11秒
返信・引用
  日本では山崎直子さんのニュースが大きく取り上げられていますが、
米国・中国などでは、こちらの話題のほうが。↓
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2715642/5569963
「氷河期」を引き起こす彗星衝突、1万年前にもあったのですね。
後期旧石器末と縄文時代早期の境の頃ですね。

そして今日は「生命の起源が宇宙から飛来か」というニュース↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000958-yom-sci
隕石は生命を乗せたスペースシャトルだったのでしょうか。
 

秋田米さん、レスありがとう。

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 4月 5日(月)12時22分7秒
返信・引用
  私も「母を介護施設にぶちこんで」という題にショックでした。何事だろうと興味をひいたわけです。
ブログ著者は、ほとんどベッドで過ごす母をみて、散歩やイベント、他の人との交流もあり刺激や緊張感がある介護施設での生活のほうが、「母のためにいいだろう」と判断した、そのことについて私は共感を覚えました。
私の母も、トイレや食事以外は1日中ベッドの中で寝ています。テレビは全く見なくなりました。このブログを読んで、私も介護施設へ母を入所させたほうが元気を取り戻せて良いのかなと考えたからです。
この著者の後半の文章には納得いきませんが、前半のその思いに共感を覚えブログを紹介しました。

秋田米さんの「老後について、どうして欲しいか、遺言や家族に話しておいたほうが良い」とのサジェスチョンに、その通りだと思います。
しかし、元気なうちは介護施設に入りたくないという気持ちを持つのではないでしょうか。母も多少なりとも元気な時は「介護施設に入りたくない」と言ってました。ショートステイも今では喜んで(?)行ってますが、最初は行きたくないと言ってました。
元気なうちに介護施設へ入る意志を持っていたとして、どの段階から入ればいいのか、入ることができるのか。家族の判断は難しいのでしょうね。

ビートたけしは、「老人福祉なんていらないと思う」「働ける人は働かせるべき、働いている人は老人ではない」「もし、老人福祉が必要だとしたら、要するに死にたい老人は死なせたらどうだ、つまり安楽死」と小沢一郎との対談で述べています。
この意見に賛成ではありませんが、働けるうちは働き、山に登り続けたいなと思っています。
しばらく秋田米さんとご一緒に登山してませんね。また、ご一緒に山に登りましょう。
 

わくちゃんのブログを読んで

 投稿者:秋田米  投稿日:2010年 4月 4日(日)16時16分20秒
返信・引用
  お久しぶりです(^。^)元気元気です、わたし。

今わくちゃんのブログ読見ました。
「介護施設にぶちこんで」という題にちょっとショックでした。
ぶちこんでとはどういう事なのかと・・施設で働いている一人としては憤慨してしまう言葉ですね
読んでいて解るんですが、「ぶちこむ」人ばかりではない現実、家で看たくてもみれなくて預ける人もいる訳です。
家で看たくても看れない人がある半面・・幼児虐待でなく老人虐待もある現実、ご飯を食べさせない等、言葉の虐待もあるんですよ。

確かにその方が言われるように 生きているか死んでいるかのような人もいます。
でもそれは本人が望んでのことではないのです、家族がどんな状況であっても生きていて欲しいという方は、それなりの生き方。
家族がなにもしなくてもいいですと言われれば、ホームでのターミナルケアをします。

自分がこうして欲しいと言えるときに遺言やあれこれを家族に話しておいてもいいのかもしれませんね。
ただ病気はなりたくてなるわけでもないし、ボケたくてボケる訳でもないのです。。。

まとまりのない文章でしたが、施設で働いているわたしとしては ちょっと「ぶちこんだ」の言葉に心外でした。
 

1980年 vs 2010年のメモリー

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 4月 3日(土)00時07分44秒
返信・引用
  1980年は、2.5GB IBM3380 ディスクシステム8台で、20GB
価格:648000~1134600ドル(約6千万~1億円)重さ:2トン

2010年には、携帯に入るマイクロSDカード1枚で、32GB
価格:100~150ドル(約1~1.4万円)重さ:0.5グラム

価格が6000分の1、重さは400万分の1

30年後は、どうなっているのでしょうね。
アトムの世界が実現するのかなぁ。
 

久しぶりの更新

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 3月31日(水)12時51分19秒
返信・引用
  四つほどブログを立てています。そのうちの二つはここ1~2年更新していませんが、残りの二つは、たま~に更新しています。
それぞれ月間600以上のアクセスがあるようです。ブロバイダーが律儀にアクセス回数を知らせてきます。
その時折の自分の気持ちをしたためているだけですが、読んでくれる奇特な人がいるものですね。

http://wakurou.blog.so-net.ne.jp/
http://kozanko.blog.so-net.ne.jp/
 

古道探索

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 3月13日(土)18時40分55秒
返信・引用
  ここに投稿し、後に削除した「古道探索」記事について、下記に記録しました。
http://wakurou.blog.so-net.ne.jp/2010-03-13
 

苦労をとるか、楽をとるか

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 3月 5日(金)12時57分14秒
返信・引用
  登山はいうまでもなく苦労し頂きに立つことを喜びとしていると思います。

さて、登山は、よく人生に例えられますが、人生は苦労をとるか、楽をとるか。
「日本人の国民性調査」に面白い結果がでています。
男性は、苦労は女性よりも男性が多い、しかし、「生まれ変わるとしたら」男がいいと思っている。
女性は、昔と違って「生まれ変わるとしたら」女がいいと思っている。理由は分からないが、今の日本は女性のほうが楽しみが多いと感じている。

「坂の上の雲」は、まさに苦労して進む道のことなのだろうが、女性はこの考えを支持しなくなったのかなぁ。

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2475.html
 

身じろぎもせず90分間、じっと

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 2月25日(木)22時02分18秒
返信・引用
  NHK BS-Hiの蓮池薫さんへのインタヴュー番組に見入っていました。
いい番組でした。家内と二人、動けずにいました。
10年くらい前でしょうか、司馬遼太郎さんへのインタヴューの特集連載番組がNHK教育テレビでありましたが、それ以来のイイ番組でした。
じっと聞くというのはイイですね。
 

未来の政策の選択が国家の貧富を左右する

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 2月25日(木)13時56分27秒
返信・引用
  題名は隣の国の指導者の演説です。立派ですね。
それに比べて我が国は、選んだ国民のせいですかね。

李大統領は24日、未来企画委員会と経済人文社会研究会の共同主催で、新羅ホテルで開催された「グローバル・コリア2010」に出席し、「世界経済600年興亡史を研究した学者が『裕福な国と貧しい国を分けるのは、国土や資源のような物理的要素ではなく、未来に向かう政策の選択にある』と話していた」と述べた。
大統領府報道官は「すべての政策の選択で最も重要な基準は、国家と国民のための未来の競争力であるという事実を示したものだ」と話した。
 

草食国家

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 2月25日(木)13時23分32秒
返信・引用
  隣の国の新聞記者に日本は「草食国家」だと評論されました。
http://www.chosunonline.com/news/20100225000048
老いた草ばかりで、やがて枯れ、「草原国家」「砂漠国家」にならなければいいのだが。
小学校の運動会から、1位、2位と順位をつけるのが悪いと、競争は「悪」のように教育された結末がこれなのでしょう。
現政権では、スパコンは世界一である必要はないとか、競争もしない高等教育機関の授業料を国が補償する政策ほか、競争否定ですね。
やがて働くことをやめ生活保護を受給してもらうことが当然といった風潮になるのでしょうかね。派遣村とか働く意欲のないものばかりでしたね。
 

坂の上の雲 現代編

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 2月 1日(月)13時11分1秒
返信・引用
  高校中退の青年が町の臨時職員から身を起こし、やがて村民の過半数を超す支持署名を受けしぶしぶ村長に。
著書のタイトルにあるように平均年収2500万円の村に、卓抜な指導力・「米百俵の精神」に基づく政策で築いた。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/490452800X/japanontheg01-22%22

いのちが大事か、(一郎の)いの字が大事か、知らないが経済発展を目指すことをしない現政権とは正反対ですね。
 

目的と手段

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月29日(金)22時12分13秒
返信・引用
  今、古代史跡調べに夢中になっている。目的は現地探索で、調べることは、あくまで手段であるが。
皆さんも、何処の山に登ろうか、いつ登ろうか、夢中になって調べていませんか。

家内も、何処に旅行しようか、あそこがイイ、ここはどう? と言ってるうちに「満席」てなことになってるよう。
夢中になって調べることは、楽しいものですよね。
私も調べることが楽しく、いつのまにやら調べることが目的と化した感もしないではない。
手段が目的に変身したのかなぁ。

登山の記録をブログに書いて楽しんでいる方も多い。
中にはブログに書くために登っていらっしゃる方もいるように思えるが違うかな。
目的がいつのまにか手段に変身したのかもしれませんね。

ところで、政権交代は、目的だったのか、手段だったのか。
目的だったとしたら、達成したのだから、もうお辞めなさいと言いたい。
手段だったとしたら、目的は何だったの。政策の中身がお粗末すぎないか。
まさか日本を沈没させることが目的ではあるまいが、変な法律を考えているようで怖い。

権力奪取が金儲けの目的だったとしたら、投票した国民はバカをみる。
政党助成金の目的は何だったんたろう。これこそ事業仕分けで廃止してもらいたい。
 

山と峠

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月28日(木)17時34分50秒
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  山には必ずと言ってよいほど峠がセットになっている。
この峠という漢字、実は中国になく日本がオリジナルに作り出した漢字のようである。
山の名前については、地名考でとりあげたが、峠の名にも興味が出てきた。
峠にはなんだか由来が語り継がれている。
奥武蔵では、顔振峠とか妻坂峠とか、歴史上の人が遠くを振り返ったとか、妻との別れを寂しがったとか、いずれももっともらしいが多分ウソであろう。
でもウソだとしても、その地名の由来から当時の人々の往来が偲ばれる。
今まで、このような地名の由来について気にもとめず山に登っていたが、これからは峠名の由来をしっかり頭に叩き込んで、妄想たくましく古のことを想像してみようと思う。
 

古代史探訪

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月19日(火)12時55分58秒
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  冬枯れの時期は古代史探訪も悪くはないな。
しかし、単に訪れるだけでは知恵がない。その成り立ちのバックグラウンドを知ることも大事かなと。
土曜は何とか時間を作って、高麗神社とその裏手の大宮鉱山跡、日和田山から宿谷の滝とぐるっと観てくるのも悪くない。
高麗の帰化人が何故この地を選んだのか。養蚕、農耕技術に加え鉱山技術にも彼らは長けていたのか。歩いてみたい。
 

直木賞

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月14日(木)21時50分6秒
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  文学賞には興味もなければ、受賞作品だからといって本を買う気も全くない。
しかし、今年は別の思い。それは白石一郎さんの息子さんの白石一文さんが直木賞を受賞したからである。
白石一郎さんの作品が大好きである。瀬戸内の海、東シナ海はもとより遠くルソン、安南、カンボジアが舞台の男の物語に惹かれる。
私は荒れる海が怖い。波を恐ろしく感じる。しかし、大海原を勇敢に渡っていった先人がいることに憧れていた。
白石一文さんの作品をぜひ読んでみたいと思った。どのような作品だろう、ワクワクする。
 

この20年

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月13日(水)12時53分54秒
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  今週の月曜日は成人の日で各地で成人式が行われた。
さて、この20年間の日本の経済はどう変化したのでしょう。
まず、減ったもの
  経済成長率は5.4%→1.7%
  貯蓄率は13.9%→2.2%
  国の総資産は3530兆円→2794兆円
逆に増えたもの
  一人あたり政府債務は215万円→663万円
  青年失業率は3.8%→8.4%
そして倍増したもの
  65歳以上の高齢者は1489万人→2941万人

現政権になってバラマキ政策で政府債務はさらに増え、
経済無策で企業からの税収は激減、今後、失業者は増大するでしょうね。
この20年間の変動を上回る経済悪化が、ここ2~3年でおこることでしょう。
 

これは本当です。

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月 5日(火)12時52分42秒
返信・引用
  マルデアホな旅で元気に、会社員が珍地名紀行本http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100104-OYT1T00476.htm?from=main2

著者のブログ
http://ankyo.at.infoseek.co.jp/chinmei.html
 

Internet Explorer の上段が分かりません

 投稿者:南十字星  投稿日:2010年 1月 3日(日)15時32分25秒
返信・引用
  画像が表示されない方へ、Internet Explorer の上段に、「セキュリティ保護のため、アクティブ コンテンツの表示が制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックしてください..」  

わくろうの地名考

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2010年 1月 2日(土)21時31分54秒
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  ここ3年ほど、正月は連続して宝登山神社を訪れています。宝登山は「ほとさん」と呼びます。
訪れると言っても登山するわけではなく往復ロープウェイの利用です。そのロープウェイの乗務員が「ほとさん」の由来を、こう話していました。
日本武尊が山頂に向っている折、その途中、猛火の燃えて来るのに出遇い、どうすることもできないとき、巨犬が猛然と火中に跳入り火を消し止め、忽然と姿を消した。このことから「火止山」の名が起きたという。
「ほ」は「火」を意味する。「炎」「焔」を「ほむら」と言う。「ほ(火)」の群れ、古代人にとって「ほ」は恐ろしい存在で、神の怒りと映ったのでしょうか。
そして火が襲ったあとには灰という肥料が地面を覆っています。火祭りは焼き畑農業の名残りかもしれません。
各地の寺社に火祭りの儀式があるのは火を抑えるためでしょうか、火をうまく利用する術を伝えるためでしょうか。

夏の暑い日、稲穂は天に向かってまっすぐと上っていく。「穂」の形も「炎」とよく似ていますね。
日本武尊伝説の山と言えば武尊山、「ほたか山」と呼ぶことは皆さんご存じの通りです。
北アルプスの名峰、穂高山も天に向かっていくつもの峰を上らせていますね。

さて、稲穂は秋になると実をつけ垂れてくる。頭を垂れるその様は美徳の象徴とされる。
頭を垂れることを顔を伏すともいう。身体を地面に倒すことを伏せるという。「ふす」「ふせ」は散れ下がる様子をいうのでしょうか。
母の胸に垂れ下がるものは「乳ふさ」。垂れ下がり花を咲かせるのは「ふじ」の花。
「ふじ」も「ふす」「ふせ」と似たような現象を指すのでしょう。

山で「ふじ」といえば勿論「富士山」。「不死山」とか「不二山」とする説もある。いや、アイヌ語が語源だとか、朝鮮語だとか、インドネシア、マレー語だとか様々に言われていますが、怪しいものですね。
「ふじ」が散れ下がる様子を言うとすると、その垂れ下がるものは何だろう。
かって富士山は活火山であったとすると、溶岩や火砕流、その黒く熱い噴煙が垂れ下がり麓の集落を幾たびか襲ったにちがいありません。
私は、噴火し火砕流などを麓に垂らす山の意味が「富士山」なのではと思います。
富士の麓では毎春、葡萄や梨などの花が咲き誇り、秋になると房がフサフサと実をつけます。

顔を上げると「ほ」、顔を下げると「ふ」。フムフム。
 

雪の舞う大晦日

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年12月31日(木)16時12分24秒
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  強い風が吹きますね。雪も舞ってきました。
出かけるのを中止せざるを得ませんね。
高山に登っている人たちは注意が必要な年越しですね。
 

チャレンジ

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年12月20日(日)19時50分1秒
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  ここ数ヶ月で体重や体脂肪率がアップ。
これは山に登らない日の運動不足と思い、来年はウオーキングやジョギング、低山のトレイルランにも挑戦しようかと思っています。

土曜日に往復30kmのウォーキングに挑戦しましたが、時間オーバー気味で予定地点の1km手前で折り返し、28kmになりましたが、それでもヘトヘト。
早く帰宅しようかと帰路に入りランニングに切り替えたころ、200mも走らないウチに肉離れの感じがして、走るのをやめ歩きに戻りましたが、5時間弱かかりました。

今日は近くの低山の加治丘陵の桜山でトレイルランに挑戦、高低差は100mですがアップダウンがあって、これも30分ほどでストップし、ウオーキングに切り替えました。帰宅は2時間後でした。

今後も用事がある山に行けない日も2~3時間ならウオーキングを行い、ジョギングやトレイルランにも挑戦しようと思います。
それにしても登山とウオーキングやランニングは使う筋肉が違うのですね。足の筋肉がパンパンに張ってます。
 

エンディングロケ地

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年12月15日(火)15時09分45秒
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  やはり、そうでしたか。
みこたん、調べてくださってありがとう。
私の数少ない踏破ルートからは小蓮華山付近の稜線かなと、
しかし、歩いていないコースばかりで知らない所かもと不安でした。
ガレ場のアップで写った火成岩を見て、あの当たりだろうと思いました。

去年だったかな、一昨年だったかな、小蓮華山の近くの二重稜線の一部が沈下し割れ目が出来て立入禁止になったニュースがありましたね。
小蓮華山は国土地理院が来年に再測量するそうですが標高が下がるかもしれませんね。
 

坂の上の雲

 投稿者:みこたん  投稿日:2009年12月14日(月)22時11分22秒
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  エンディングロケ地は、白馬大池から小蓮華山に向かう尾根道。山は小蓮華山だそうですよ。なんで北アルプスなんでしょうね。  

「鳩左ブレ」

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年12月 9日(水)12時30分30秒
返信・引用
  うまいこと言うね。銘菓ならぬ迷禍かな。
「鳩山不況」も最近よく目にしますが、来年の流行語大賞には無理でしょう。
それまで保たないだろうから。
 

「坂の上の雲」

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年12月 6日(日)22時39分35秒
返信・引用
  今日は第2話、エンディングの高山の尾根の登山道、第1話だけかとおもったら、第2話も同じシーンでした。
非対称稜線にくねくね延びるハイ松の生える登山道、雪渓やガレ場など、どこの山かなぁ~と思いを巡らせています。
 

印象的な場面

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年11月30日(月)17時43分57秒
返信・引用
  昨夜、NHKテレビ「坂の上の雲」を見ました。
テレビドラマらしく誇張、捏造はしかたありませんね。
特に主人公が雪の上を裸足で走っていく場面、「質実剛健」の表現なんでしょうが、大袈裟すぎる。
そのシーンの前に主人公の兄が弟の読んでいる新聞を取り上げて裂いてしまう場面がありました。
若い者は思想的なものに惹かれるが、知識が未熟なうちは思想的なものに接してはいけないという兄の教え、これには考えさせられましたね。
自らを振り返ってみると、大いに反省させられます。世の中のあり方を考えるより勉強第一で行動すべきだったと。気づいてもあとの祭りですが。
哲学や観念よりも現実を知ること、100%努力しても、この世の100%を知ることはかなわないでしょうが、少しでも多く学ぶべきなのでしょうね。
 

テレビ 坂の上の雲

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年11月27日(金)12時47分7秒
返信・引用
  海外ロケなど大半がロケ撮影という、カネもかかっていそう、
ドラマ嫌いでも、これは見なくてはならない。
いよいよ、今度の日曜から放送開始ですね。
年末までは、日曜の山行は全て見送りダナ、
だが、忘年山行は日程変更ができない。困ったナ。
あまり、飲まないようにしなくては、・ ・ ・
 

マラソン選手は凄い

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年11月22日(日)23時03分46秒
返信・引用
  昨日、昼過ぎにサイクリングロードをママチャリで40キロ弱走り、2時間かかりました。
42.195キロを2時間10分で走るマラソン選手は凄いナとあらためて思いました。
正月の箱根駅伝の第5区の登りコースは特に凄いですね。歩いても相当かかるはずです。
それに比べると今回は始点と折り返し点とは高度差40メートル、途中なんどもアップダウンがありますがたいしたことはありませんネ。
 

Re: 『アメリカ素描』読後感

 投稿者:わくちゃん  投稿日:2009年11月21日(土)23時11分50秒
返信・引用
  > No.1294[元記事へ]

ここに

> 私の故郷に仏教到来以前に建立された箱崎八幡宮という神社があります。子どもの頃、放生会というお祭りが何より楽しみでした。放生とは生き物を放つという意味でお宮の近くに放生池という池もありました。子供の頃、その池でカエルやザリガニを捕って遊んでいました。そこの敷地はお宮の土地だったのでしょうね、現在は神社の経営する館の駐車場になっています。

と書きましたが、その駐車場がテレビニュースに登場! ビックリ仰天、驚きました。
http://news24.jp/articles/2009/11/21/07148296.html

ニュース写真の倒れた木は、以前、放生池の周囲にあり、子どものころ、みんなで木登りして遊んだ樹です。
とても大きな樹でしたが、根もと近くで2本に分かれており、その2本の間に入り交互に足を架け登ったものです。
枝からブラ下がったり飛び降りたり、枝の間に板や縄を張りツリーハウスをもどきをみんなで作り遊んでいました。
その樹が残っていて市の保存樹に指定されていたことをこのニュースで初めて知りましたが、倒れたとは時の流れでしょうね。
 

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